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よい胎教☆よい人生☆

おなかの赤ちゃんによい環境づくり☆胎教アドバイザー

妊娠8か月目の胎教 ポイント

妊娠8か月の胎教のポイントは、

 「ニックネームをつけ(ニックネームについてはこちら)で対話を楽しみ、

返事をしたら、心からほめてあげる」ことです。

 

 特許庁★商標登録★【胎教の知識の教授・印刷物】

★ 転載禁止 ★

 

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「人間は生理的早産である」とA・ポルトマンが述べています。

 

しかし、お腹の中にいる間に愛情を送り、

適切に働きかけてあげると、

ジツコ・スセディックさんの4人の子どもたちのように、

生後2か月で単語を話し、生後3か月目には会話を話せる

という発育を遂げることもできます。

 

生後6か月でおまるの使い方を習い、

生後9か月で歩き始め、

昭和61年の時点で4人とも知能指数は160以上、

全米上位5%に入る天才児だったそうです。

 

お父さんのジョセフ・スセディックさんは、

IQ100前後高校を出ただけの機械工で、

奥さんのジツコさんは、

埼玉県生まれ短期大学を出た普通の女性です。

 

妊娠8か月の妊娠週数別の胎教のすすめは、

ジツコ・スセディックさんや、

胎教をしてお子さまを育てられた実体験、成果をもとに、

お腹のあかちゃんにどのような働きかけを

したらよいかの記事をアップしています。

 

妊娠28週目 : 胎児との対話の効果について

妊娠29週目 : 胎児との対話を楽しむ親と子のコミュニケーション回路)

妊娠30週目 : 返事をしたら心からほめてあげる

妊娠31週目 : 放射性物質・電磁波について

 

 
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胎教協会認定 胎教アドバイザー

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